札幌の冬と言えば、何はなくてもやっぱり雪祭り!!
というわけで、雪祭り閉幕から一週間近く経ってしまいましたが(^-^;)、
ケータイでぱしゃぱしゃ撮った写真を次々と無造作に上げていってみるだけの旅日記(?)を掲載です。今年、雪祭りに来たくても来れなくて涙を飲んだ人(いるのか?)、それから純粋に暇な人はぜひざっと眺めてみてもらえると嬉しいです。
まず、大通駅のそばから。ドーンとありました、『ナルニア国物語』。

魔女が従える獰猛な白クマがなかなかすごい迫力でした。こっそり右上にライオンもいます(^-^;)
雪像全体の高さがハンパなかったです。

続いて、その向かい側にあったのが、宮里藍をメインにした沖縄がテーマの雪像。
両サイドには宮里兄弟……ではなく、でかいシーサーがいました。戌年だからかも(^-^)。

続いて、これは何という建物か忘れました……。
実は意外だったのが、宮里藍もそうですが、雪像の前でライブステージをやってるんです。
知らない地元バンドの人たちでしたけど、キンキンに冷えた空気に声が冴え渡って聞こえるのです。

ご存知、愛知万博のモリゾーとキッコロ。本場には行ってませんけれど(^-^;)。
これは背の高さくらいの雪像です。ナルニア国のような大型の雪像の間に、いろんな小作品が並んでいるんです。これはそのひとつ。

ドコモダケ。ちなみに、私は昔からauユーザーですが(^-^;)。
ユキエ with ダウンローズとか、LISMOの雪像はありませんでしたね(当たり前か)。

これも非常に大きな洋館の雪像です。何の建物だったか、忘れましたけれど……(ダメじゃん)

で、これが意外になかなか美しかったんですが、台湾の観光キャンペーンなんです。
写真には写ってませんが、右には台湾の寺院にある巨大な大仏像がドーンと座ってます。
ライトアップされてるのは、台湾のCMで登場した急須の頭したキュースーメロンマン、じゃなくて(メロンて何だよ)、急須のキャラクターたちです。最近そのCMは見ませんが。

これは、取り立てて私自身がどうと言うことはないんですが、ある特定の方なら分かりかな、と思って撮りました。YS-11という航空機のようですね。なるほど、これか……。プロペラが一番のトレードマークのようです。

ちょっと暗くてすいません。これは世界遺産に指定されたオホーツクの自然をモチーフにした作品です。オホーツク海域に棲む北方の動物たちを一同に集めています。ジオラマのようで、なかなか壮観な作品でした。
……で、やっぱり、いました。

雪祭り、フォーーー!!
とは雪像は叫びませんが、小さい子がこれを見て真似してました。テレビの力ってすごい(^-^;)。
できたら全身が良かったんですけどね……。足のひねりが難しいかな? ちなみに、RGはいませんでしたよ(当たり前か)。

気を取り直して、法隆寺の金堂です。やっぱり屋根や柱の造りが最大の見所でしょうね。
HGとか小さい雪像を見た後だと、このサイズのすごさを改めて感じます。
さて、少しはしょりながらも、雪像のエリアを終えて、札幌テレビ塔の下には、今度は氷の彫刻が美しくライトアップされていました。色彩の鮮やかさで言うと、私は氷のほうが好きかも(^-^)。

アンコールワットです。ちょうど大アンコールワット展を札幌市内でやっているので。
シンメトリーが見事な寺院に仕上がっています。

クマです。体の厚みがよく出てますね。

キタキツネ。立っているのと寝そべっているのと。

フクロウ。羽一枚一枚きちんと装飾されているのがすごい。

オットセイ。後ろのモニュメントもきれいですよね。

トナカイ。(急増しているエゾシカではありません^-^;)

ちょっと変わった体勢なので分かりにくいかもしれませんが、ワシです。羽がすごく丁寧に作られています。
……で、そろそろオチですかね。

タコもしくは火星人です、ウェルズ先生。不気味です。
この目の前にはたこ焼き屋さんがありました。いや嘘じゃない、嘘じゃないったら!!
雪祭りレポート、楽しんでいただけましたでしょうか。来年は来てください(ぉぃ)。
というわけで、雪祭り閉幕から一週間近く経ってしまいましたが(^-^;)、
ケータイでぱしゃぱしゃ撮った写真を次々と無造作に上げていってみるだけの旅日記(?)を掲載です。今年、雪祭りに来たくても来れなくて涙を飲んだ人(いるのか?)、それから純粋に暇な人はぜひざっと眺めてみてもらえると嬉しいです。
まず、大通駅のそばから。ドーンとありました、『ナルニア国物語』。

魔女が従える獰猛な白クマがなかなかすごい迫力でした。こっそり右上にライオンもいます(^-^;)
雪像全体の高さがハンパなかったです。

続いて、その向かい側にあったのが、宮里藍をメインにした沖縄がテーマの雪像。
両サイドには宮里兄弟……ではなく、でかいシーサーがいました。戌年だからかも(^-^)。

続いて、これは何という建物か忘れました……。
実は意外だったのが、宮里藍もそうですが、雪像の前でライブステージをやってるんです。
知らない地元バンドの人たちでしたけど、キンキンに冷えた空気に声が冴え渡って聞こえるのです。

ご存知、愛知万博のモリゾーとキッコロ。本場には行ってませんけれど(^-^;)。
これは背の高さくらいの雪像です。ナルニア国のような大型の雪像の間に、いろんな小作品が並んでいるんです。これはそのひとつ。

ドコモダケ。ちなみに、私は昔からauユーザーですが(^-^;)。
ユキエ with ダウンローズとか、LISMOの雪像はありませんでしたね(当たり前か)。

これも非常に大きな洋館の雪像です。何の建物だったか、忘れましたけれど……(ダメじゃん)

で、これが意外になかなか美しかったんですが、台湾の観光キャンペーンなんです。
写真には写ってませんが、右には台湾の寺院にある巨大な大仏像がドーンと座ってます。
ライトアップされてるのは、台湾のCMで登場した急須の頭したキュースーメロンマン、じゃなくて(メロンて何だよ)、急須のキャラクターたちです。最近そのCMは見ませんが。

これは、取り立てて私自身がどうと言うことはないんですが、ある特定の方なら分かりかな、と思って撮りました。YS-11という航空機のようですね。なるほど、これか……。プロペラが一番のトレードマークのようです。

ちょっと暗くてすいません。これは世界遺産に指定されたオホーツクの自然をモチーフにした作品です。オホーツク海域に棲む北方の動物たちを一同に集めています。ジオラマのようで、なかなか壮観な作品でした。
……で、やっぱり、いました。

雪祭り、フォーーー!!
とは雪像は叫びませんが、小さい子がこれを見て真似してました。テレビの力ってすごい(^-^;)。
できたら全身が良かったんですけどね……。足のひねりが難しいかな? ちなみに、RGはいませんでしたよ(当たり前か)。

気を取り直して、法隆寺の金堂です。やっぱり屋根や柱の造りが最大の見所でしょうね。
HGとか小さい雪像を見た後だと、このサイズのすごさを改めて感じます。
さて、少しはしょりながらも、雪像のエリアを終えて、札幌テレビ塔の下には、今度は氷の彫刻が美しくライトアップされていました。色彩の鮮やかさで言うと、私は氷のほうが好きかも(^-^)。

アンコールワットです。ちょうど大アンコールワット展を札幌市内でやっているので。
シンメトリーが見事な寺院に仕上がっています。

クマです。体の厚みがよく出てますね。

キタキツネ。立っているのと寝そべっているのと。

フクロウ。羽一枚一枚きちんと装飾されているのがすごい。

オットセイ。後ろのモニュメントもきれいですよね。

トナカイ。(急増しているエゾシカではありません^-^;)

ちょっと変わった体勢なので分かりにくいかもしれませんが、ワシです。羽がすごく丁寧に作られています。
……で、そろそろオチですかね。

タコもしくは火星人です、ウェルズ先生。不気味です。
この目の前にはたこ焼き屋さんがありました。いや嘘じゃない、嘘じゃないったら!!
雪祭りレポート、楽しんでいただけましたでしょうか。来年は来てください(ぉぃ)。
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